最近
ここ暫く音線のサーバがトラブっていて、毎週の楽しみである"電波DEリ・マージョン〜"が聴けなくてWebを更新する気力も起きなかったのですが。
今日になって、バッファが切れ切れながらもやっと先週分含めて聴くことが出来たので、復活(゚∀゚)!
いや〜、なんともテンションの低いW高橋の喋りが癖になります(´~`)
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ここ暫く音線のサーバがトラブっていて、毎週の楽しみである"電波DEリ・マージョン〜"が聴けなくてWebを更新する気力も起きなかったのですが。
今日になって、バッファが切れ切れながらもやっと先週分含めて聴くことが出来たので、復活(゚∀゚)!
いや〜、なんともテンションの低いW高橋の喋りが癖になります(´~`)
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早速読みましたよ~ヽ(`Д´)ノ長門ーーーッ!
一気に読み進めてしまったけど、読み終わってからふと思うのは、あまりにもはかない消失長門の存在であるわけで(つД`)可哀想過ぎる…
キョンがEnterキーを押し、世界が正常化(キョンにとって)するその瞬間まで、彼女は自分の時間を生きていた訳ですからなぁ。
その点キョンにはもう少し自覚して欲しかったのに、病室でオリジナル長門と再開した途端、完全に舞い上がっちゃってるし(´A`)
「俺はこの手で、あいつの未来を奪っちまったんだ…」なんて、苦悩するキョンの姿を見たかったな。
ま、そんなの作品のノリに合わない、と言われてしまえばそれまでだけど。
おまけに、最後の最後で入部届を突き返さなくたっていいだろヽ(`Д´)ノあれには本当に腹が立ったなぁ!
相手をぬか喜びさせまいとする、キョンなりの優しさだったかも知れんけど、それにしたってあの後消失長門の世界は終わってしまう事を考えたら、もうちょっと何か言いようがあったんじゃなかろうかと。
最後はどうか幸せな記憶を、って神尾さんも言ってるのに!!
てことで、キャラ的には全能のオリジナル長門の方が好きだけど、消失長門の危うい存在感には萌えるね(・ー・)
こうなると、文中でちょくちょく言及されている「夏以降ちょっと様子がおかしかった長門」というのも気になる訳で。
2,3巻も読まにゃダメか(;´Д`)
つか、改めて1巻を読み直そうと探してみても、どこにしまったのか発見できないし。まとめ買いするかな…
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アニメ"涼宮ハルヒの憂鬱"の長門有希があまりにも可愛いので、「そうだ、SS書こう( ゚Д゚)」と思い立ち。
何とか最終回までに仕上げようともがいていたら、更新がすっかり疎かになってしまった…
しかも、結局番組終了にも間に合わなかったという(;´Д`)
ま、それくらい長門は可愛いって事なのです(・ー・)
でも、以前単行本を読んだ時は、長門の事は全く印象に残らなかったんだよなぁ(´~`)何でだろ。
それどころか、話自体も全然面白いと感じなかったんだけど。
個人的には、アニメになって大化けしたという印象だけど、小説の方も売れているみたいだし、もう一度読み直してみるか…
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溜池NOWを見るため、Gyaoに接続した時のこと。
たまたま目についた「モンキーパンチが12年の構想を経て云々…」という煽り文句に吊られ、「MUSASHI -GUN道-」とやらを見てしまった訳です。
…( 。д゚)? < 視聴中の反応
拳銃と拳法を融合させた「ガン道」を駆使して敵に立ち向かうという設定から、またぞろ「リベリオン」のガン=カタのパクリか?と思いきや、そんな生易しいモノではなかった…
あまりの衝撃に一体何なんだこれはとネットで検索してみたら、BS-iで先行放送されていた事もあって既にネットでは散々話題になってたんすね(^-^;
アニメーションとしての出来の酷さもさることながら、肝心の"ガン道"とやらが単に2丁拳銃をひたすら連射するだけという、技も策も無いお粗末な内容で心底ガッカリ(;´Д`)12年構想を練った結果がこれなのか。
「陰陽弾をくらえ!」とか言って、へっぴり腰で闇雲に弾を撃ち込んでるだけだもんなぁ…
2chのスレに、YouTubeにアップされているガン=カタとガン道、それぞれのキャプチャ画像URLが載っていたので見比べてみたけど、もはやため息しか出ない(´~`)(笑
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土日休んだ後の仕事始めになる月曜日って、昔は憂鬱で仕方なかったけど。
最近では、これが待ち遠しくて(゚∀゚)!
なぜなら、音泉のWebラジオで特に好きな番組が月曜更新だから(・ー・)
以前から放送中のソルティレィディオに、春から新しく始まったウィッチブレイディオとキミキスチューニングアップが加わり、月曜日の夜はもう楽しくて仕方ないですよ~ヽ(`Д´)ノ
特に、ウィッチブレイディオで神田朱未が能登麻美子の事を「能登さん」と呼ぶのがもの凄くツボにハマった(´Д`)能登さん…イイ響きじゃないか。
へなちょこな記憶力で笑わせてくれる、能登麻美子の力の抜け具合にも癒されるし。
自分と同じ水瓶座のO型であるせいか、彼女のキャラには何となく親近感を覚えるけど…ということは、わたしも癒し系なのか?(´Д`)
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マンガ喫茶でも行こうよ~とぶっさんと話をしていて、秋葉原周辺で良さそうな所は無いものかと探したのがここ。
京風というコンセプトのお店で、薄暗い店内は騒がしい表通りとは対照的な静けさで、電気街の雑多なイメージとは全く異なる癒し系の空間といったところ。
店員の姉さん達が、和服姿の控えめなコスプレなのも好印象。
掘り炬燵風味の畳部屋は、適度な囲まれ感で落ち着く~(´∀`)
画像を見た時はちょっと狭そうに感じたけど、実際は上半身を横にしてゴロ寝できるくらいの広さがあるので、二人が寛ぐ分には十分。
DVD+液晶TVにPC,PS2と装備も充実していて、マンガを読まなくても十分楽しめそう。ただ、サウンドはヘッドフォンで聞かないといけないので、折角置いてあるPS2も話をしながらプレイできないのがちょっと残念なところ。
秋葉原という場所柄、仲間内でギャーギャー騒いでいるような傍迷惑なヲタク連中が屯ってたら嫌だなぁ(´~`)と心配したけれど、ここは店の雰囲気作りが上手いせいかその手の客もいなかったし。
結局、5時間程マンガ読みながらゴロゴロして、お茶漬け食べてフリードリンク飲みまくっても二人で\3,500だから安いもの。
会員にもなったし、また行こうヽ(´Д`)ノ
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NTTのフレッツ契約者がアクセス出来るフレッツスクウェアにて、ファーストシリーズのオンデマンド放映が開始されたので視聴中。
最後にテレビで見たのはもう10年以上前なので、細かい部分はすっかり忘れてしまって新たな気持ちで楽しめているということもあるけど、今更ながらこいつは面白れぇΣ(゚ー ゚;
「ガンダムで一番面白いのはウイングっすよ(゚∀゚)!」とか、もう言いません(つД`)(笑
ま、ウイングはあれはあれで良いんだけど(・ー・)
最初放送が始まったのはわたしが小学生の頃だけど、当時周り…というか一般的な小学生の間ではほとんど評価されていなかったのも、この内容ではさもありなん。
わたし自身、「地味な敵ロボット(ザクのこと)だなぁ…」と子供心に感じていた記憶が微かにあったり。
個人的には、如何にも子供向けロボットアニメですという雰囲気漂う主題歌のせいで、本来ターゲットとしていた年齢層(10代後半?)に誤解を与えてしまったのがスタートで躓いた原因では、という気がしなくもない。
アムロの性格が所謂ヒーロー物っぽい超熱血漢、とかってならまだあの歌でも納得いくのだが…
クラスに1人だけ「ガンダム面白いよ!」と主張していた奴がいたけど、周りから完全に無視されてたなぁ(´~`)彼は、時代を先取りし過ぎていたのか。
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我が家は海辺に建っているので、このまま地球温暖化が進んで海面が上昇すると、水没しちゃうよ~ヽ(;´Д`)ノみんな、省エネ省エネ。
と、不安を抱えながら日々の生活を送っていたけれど、話題の癒し系コミック"ARIA"を読んで開眼。
水没して"水の都"化するってのも、おつなものじゃないか(゚∀゚)!
ネオベネチアならぬ、ネオ湘南と言ったところでしょうか。
ARIAの世界観のような、ゆったりとした時の流れを感じさせる優雅な街並みでの穏やかな暮らしを想像すると、なんか気が楽になったな(´∀`)ARIAの癒しパワー、恐るべし。
東京や千葉に行くのも、船なら相模湾をショートカットしていけば楽ちんだし。もう、クルマなんていらねぇ(`Д´)
しかしそうなると、まともに泳げない自分は毎日が死と隣り合わせの生活になりそうな予感(´~`)泳ぎを習っておくか…(笑
ちなみに、現時点の予想では2100年までに最大1m程度の海面上昇の可能性があるとのことなので、わたしが生きている間にネオ湘南が誕生することはないのね(・ー・)
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「はやて×ブレード」の林家志弦が放つ、正真正銘百合専コミック第一巻が発売されたので、早速購入。
百合モノというシチュエーションだけでも萌えるのに、登場キャラがことごとく百合絡みで隙が無く、ギャグのテンションも高くて実におもしれぇ(´∀`)
事務所の先輩としての建前とインモラルな恋愛感情の狭間で揺れ動く、樹里亜の内なる葛藤が最高。
その内容は正に百合三昧だけど、安易なエロに走らないところが特によろしいです。
こういうのは、一線を越えちゃうと妙につまんなくなるからね(・ー・)
そういえば、連載誌のコミック百合姫って、やっぱり10代後半の女子がターゲット読者層なんだろうか。
特別付録の「『ストロベリーシェイクSweet』第1巻着せ変えカバー」が欲しくて一緒に買いたかったけど、表紙を見て撃沈。
少なくとも、わたしのようなオヤジが門前払いなのは仕方ないとしても(´~`)それにしては男心をくすぐられる紙面であることよ。
ま、女子がホモ好きなように(断定)、男子は百合好きなんだから仕方ないかッ(´∀`)
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ZERO3抽選販売に落選し、ささくれ立つ気持ちを癒してくれたのは、このWebラジオ。
浅野真澄によって「わたし今人生のモテ期なんです」発言を暴露された桃ちゃんが、「ゆってなーーーい!!」「ゆってないでしょーーっ!まーすみーん!!」と力一杯否定する、その必死な様相が面白すぎ(´∀`)
にしても、桃ちゃんが告白された事自体は事実らしいけど、一体誰に…
はい、という返事が「ファイ!」に聞こえる桃ちゃんの元ヤンキー疑惑ネタとか、ますみんに弄り倒される桃ちゃん最高。いやー、いいコンビだ。
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と言うことで、はやて×ブレード ドラマCD化おめでとうございますヽ(´Д`)ノ
ドラマ化を記念して、書きかけだったSSを仕上げてみたり。例によって耳かきモノですが(;´Д`)
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既刊コミックの中から作者が選出した10話分を収録した、CDで言う所のベスト版的雑誌。
コミックよりも値段が手頃なので、まぁ騙されたとしても許容範囲かと買ってみた。
1巻の内容は全く受けなかったので、つまんなかったら又こき下ろせばいいやと軽い気持ちで読んでみたら… !?Σ(゚ー ゚;目茶苦茶面白いじゃんか。
笑いを堪え切れなくて、電車の中で立ち読みしながらニヤニヤしちゃったよ。
冷静になって客観的にみれば、あの表紙の雑誌(B4サイズ)をニヤついた顔で読み耽るサラリーマンて、相当にあぶない奴です。
ま、ヲタクなんだからしょうがない(´∀`)
1巻ではどうも好きになれなかった伸恵も、何が違うという訳ではないのだけれど、何故か普通に馴染める。喫煙シーンがあんまり無いからだろうか。
兎にも角にも、コミックを見直しました!週末2巻以降を買ってきます!!
でもやっぱ、1巻からは1話も選ばれてないのね(;´Д`)
作者的にも、あのころは面白くなかったという自覚があるのか…
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苺ましまろの主題歌「いちごコンプリート」で能登が唄っているパートを聴いていると、サーカスの綱渡りを見ているように冷や冷やドキドキして無性に不安になりますよね(挨拶
部屋に紛れ込んだ蚊に刺された痒みで5時過ぎに目が覚めてしまったので、今日はPSXで録画した苺ましまろを見て元気出してから会社行こう( ゚Д゚)!と早起き。
いやー、可愛いトコあるじゃん美羽ちゃん(*' ー')ただの電波系キャラじゃなかったのね。
アナが風呂の中でも身体にバスタオルを巻いていたのはちょっと頂けないけど、普段はそっけない態度ながら実は面倒見の良い、伸恵の優しさが心に染み入る実にいい話。
あぁそれなのに、臨時ニュース流れまくりで時間が延びてしまって、録画途中でブチ切れてた…
台風の野郎、なんて悪いタイミングで接近しやがるヽ(`Д´)ノ全くもう。
つか、こんな深夜に必死に実況中継しても、既に手遅れなんじゃないのかなぁ。みんな普通に寝ているだろうし。
…DVD買えって事ですか(つД`)あぁそうですか。
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AIR 夏特別編が目当てで行ってきたTBSアニメフェスタで上映された、苺ましまろにハマった(´∀`)滅茶苦茶面白れぇ。
既に4話?くらいまで放映が進んでしまっているけど、今週からバッチリ録画して見なきゃ(゚∀゚)!
んで、勢い余って原作コミックも購入。
だがしかし…こりゃアニメの方が全然面白いわ(´~`)というかコミックは肌に合わんかった。
何よりも生理的にダメなのが伸恵。アニメは20歳だけど、マンガでは16歳なのね。
ビール飲んでタバコ吸ってる女子高生、しかも無免許でクルマ乗り回したり…って、女子として全然魅力無し。
まぁ、アニメにしても20歳であれだけ酒飲んでタバコ吸ってるって事は…まぁそういう過去があるんだろうと容易に想像できる訳だけど、それでも一応筋を通すべき処を通している事の違いは大きい。
例えそれが、放送規制上の処理であるとしても。
ていうか、コミックは過剰に演出された伸恵の反社会性が鼻に付きすぎて、どうもねー(;´Д`)辟易しちゃう。
こんな不良染みた行動がウケるような時代でも無かろうに、今時(´~`)アナーキストでも気取ってるつもりなのかしら。
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耳かきが大好き、そしてマッサージも好きーヽ(´Д`)ノ
っても、イイ歳したオヤジが一人でその手のお店に行くのは気後れするので、Webで体験レポを読んだりして擬似的に快感経験をするのが関の山なんだけど。
あらためて文章にすると、なんと寂しい生活を送っている根暗な人であることよ…(つД`)
てことで、「マッサージ、ツボ、感想、体験」なんてキーワードで検索に引っかかるサイト巡りをしていて、見つけたのがこのコミック。
マッサージを主題にしたマンガってのも珍しい、しかも少女マンガ。ま、少女マンガは好きなのでむしろ好都合だけど。
どうやら作者の初連載作みたいなので、内容についてはどんなもんかなぁと懐疑的だったけど!あなた(゚∀゚)!滅茶苦茶面白いわよこれ!(何故にカマ言葉
あとは、マッサージのシーンで、主人公の千愛がツボの名前と効能を連呼しているだけじゃなく、読んでいて気持ちよくなるような描写がもっと増えれば完璧なんだけど。
やっぱ、肝心の彼氏があんまりマッサージ好きじゃなく、反応にイマイチ乏しいってのがね(´~`)
もっと悶えたまえ!親指からツボに伝わるイタ気持ちよさが、読者にも伝わるように。
んで、千愛の指技によってマッサージの快楽に目覚め、禁断の世界へと身を堕としていくってストーリーになればなお良し。調教ゲーの逆パターンみたいな(´∀`)
でも、このマンガでのわたしの一押しは、なんと言ってもクールな会計係、夏江さまに尽きますが。
3巻でのメイド服姿&照れ顔に惚れた…(*' ー')
単なる裏方で、彼女がマッサージとかに全然絡まないのが物足りねぇヽ(`Д´)ノその割に、何故か存在感ありまくりだけど。
部長との恋も、実らなそうなまま結論付いちゃったけど、この先にどんでん返しでもあるのかしら。何気に、メイド長として部長の家に就職したりとか。
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横浜は好きだけど川崎は苦手。
新宿は好きだけど池袋は苦手。
当初、東京/神奈川圏での上映館は池袋と川崎だったので、前売り券は買ったけど気乗りせぬまま放置していたら、追加上映されることになったので。
結局見に行ったのは、TOHO CINEMAS 海老名。
でも、海老名は全国共通前売り券の対象館ではなく、結局\1,700取られたのが痛い(;´Д`)・・・
しかも、土日の上映時間が9:15と22時くらいのナイトショーの2本だけって、凄い扱いよね・・・
監督があの出崎"あしたのジョー"統ということで、わたしは正直「マジで!?Σ(゜ー ゜;大丈夫かよ」と思ったクチだけど、良くも悪くもあぁやっぱりなという出来。
特に、燃え尽きたジョーでおなじみの止め絵線画ラフカットが要所要所に出てくるのには、見ているこっちが気恥ずかしい(つД`)途中からいたたまれない気持ちに。
本人にはそんな気は無いんだろうけど、必死に過去の栄光にすがりつこうとしているみたいに思えて。
ま、最近の若い子はジョーもそんな演出も知らないから良いのかな。
作画に関しては、公式サイトの予告ムービーを見た段階で不安に思っていたけど、やはり辛いものが。
レベル云々という話ではなく、輪郭線目立ちすぎ,色キツすぎ,細部の情報量少なすぎで、映画館の大画面スクリーンで観賞するための絵作りになっていないのが問題。
テレビ向けコンテンツなら、小画面低解像度に見合った品質のコンテンツを作るのもアリだけど、今回のAIRがまさにそんな感じ。
テレビ向けの映像を、そのまま映画館に持ってくるようなことされてもねぇ(´~`)
同じ映画作品でも、映画館のスクリーンでさえ「小さすぎる」と感じさせるイノセンスあたりの緻密な描写と比べてしまうと、実際これならもっと小さい画面で見たいなと思ったくらい。
そんなこんなで、よっぽど酷い作品なのかと言えば、これが何故か面白かったのよヽ(´Д`)ノ
つか、これをあのAIRだと思って見る、なんてことは無理です(・_・)止め絵線画ラフが出てきた時点で、もう無理なんです。
観鈴と神奈の間には何らかの因果関係があるはずなのだけれどそれがはっきりせず、往人と柳也の関係が切れちゃってる(柳也に子供がいない)時点で、もはや原作との溝は埋めようもなく。
破壊と創造によって90分という尺の中にエッセンスを詰め込まれた、パラレルワールド的AIRと捉えれば結構楽しめちゃうね(゚∀゚)!
観鈴が自分の病気のことを晴子に告げたとき、「うちのことなんて好きにならんでもええんや・・・(台詞うろ覚え)」と訴えかけるシーンなんてもう(つД`)マジで泣けたりもしたし。
結局のところ、Eva劇場版では「俺の綾波になんてことすんだヽ(`Д´)ノ」という猛烈な怒りを覚えたけど、AIRについてはこういうのもアリじゃない?てな感じ。
「これがAIR!?こんなAIRがあってたまるかってんだよ(゚Д゚)ゴルァ!」とか言う熱い想いが沸いてこないのは、歳のせいかね(´∀`)
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わたしがエロゲーにハまるきっかけとなった、CAL2の原画氏林家志弦の最近の連載作。
あの作品と出会わなければ、今頃はエロゲーとは無縁の真っ当な人生を歩んでいた筈なのに。それにしてもシェラザード可愛かったな・・・
んで、2巻が出てたので1巻と一緒に購入。
この間出た成年向けのULTRASWORDの方は、ギャグがイマイチしっくりこなくて一回読んだらもう良いかなーって感じだったけど、こいつは面白いっすねぇ(゚∀゚)!何度も読み返してしまった。
バックボーンとしてシリアスな設定があって、その上をてんこもりのギャクで肉付けしているという感じなので、ギャグ一辺倒に流される事無く、要所要所に顔を覗かせるシリアスな展開が歯止めとなり話の緩急が絶妙。
登場人物が女子だらけで(出てくる男子キャラは幼子だけか)、何とも百合百合っとしているところも今風?で好印象。
後書きで本人自身「方向性が見えてきた」みたいな事を書いていますが、確かにすごく活き活きと描かれているような印象を受けるし、この路線は当たりかも。
作画は例によって安定していてキャラも魅力的なので、次刊以降も楽しみヽ(´Д`)ノやっぱ林家姉さんは最高っす~
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元々、PS2版To Heart 2の販売促進のために放映開始された(決め付け)To Heart Remember my Memoriesが何やら凄い事にΣ(゚ー ゚;
あかりの巧みなゴーストハックの前にマルチの電脳は焼き切られるし、レミィはモテモテ浩之ちゃんに果敢にアタックするも簡単に袖にされるしでもう何が何やら。
あかりを呼ぶ浩之の声を制止するかのように、マルチを抱く彼の腕の袖を握り締める息も絶え絶えなマルチの悲壮な姿を、涙無しで見ることができるでしょうか(つД`)いやできません。
そして、雪の降る中一人その場に残されたあかりのもとへ歩み寄り、傘を差し出す雅史。あかりが浩之のこと好きだっての分かってて、あえて道化師役を演じようという彼の心意気や良し(´∀`)
そういう意味ではレミィも一緒なのかもしれないけど、彼女の場合「一緒にアメリカ行かない?」って台詞が、遠まわしに結婚してくれって言ってるようにも取れる感じなので、告白通り越していきなりじゃちょっと引いちゃうわな(;´Д`)焦る気持ちも分かるけど。
To Heartって元々青春ドラマみたいな爽やかさ(内情はそうでもないけど)が売りだったのに、今回はすっかり愛憎劇へと転じて面白くなって参りました。
次回予告で、マルチの耳飾りが外されているのが気になりますね!
自我に目覚めたマルチは自分がロボットである事実を否定し、他人の幸せではなく"自分の幸せの実現のために"浩之を賭けてあかりとの対決に挑むのでしょうかヽ(´Д`)ノ
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初回から三話連続していたマルチの回終了。
梅干しを見ると無意識のうちに唾液が出てしまうのと同じくらい、マルチを見ているだけで泣けてきちゃう自分がそこに(つД`)マルチー
特に今回のラストは良かった。
浩之の必死の呼びかけ、そしてその言葉に応えるように記憶を取り戻したマルチ。真の再開を祝して抱き合う二人(つД`)ナケルヨー
そして、そんな感動ムードにバッサリ冷や水を浴びせかけるのが、風に飛ばされたマルチの麦わらぼうを握りしめ、少し離れたところから無言で二人をねめつけるあの女。
そう、ブラックあかり(;´Д`)コワイヨー
その後ろ姿は雄弁に物語る。「ちっ、マルチの奴記憶を取り戻しやがったのか、面倒なことになってきやがったな。しかもどさくさに紛れてわ・た・しの浩之ちゃんにだきついてんじゃねーよ、ポンコツメイドロボが」と。
てかあそこ、麦わらぼうを拾い上げるんじゃなく、足でグシャっと踏み付けた後、ギリギリと地面になすり付けるくらいの行動に出てくれればまだ分かりやすいんだけど。
ブラックあかりの場合、善人面をして二人を見守る振りをしつつ、影のように付きまとってちょっかいを入れてくるのでたちが悪い。
しかし、考えてみれば志保も前シリーズであかりにあれだけ酷い仕打ちを受けておきながら、よくまぁあかりの友達続けてるなぁと。
志保の浩之へのほのかな恋心を知り、先手を打つべく「わたしは浩之ちゃんのことが好きだけど、志保はどうなの?」と言葉をかけるあかり。
それは、素直に好きと言えるはずのない、志保の性格を熟知した上での直球勝負であった。
挑まれた志保は、あかりの思惑通り「あ、あんな奴のことは何とも思ってないわよ~」としらを切ることしかできない。
悲しみを堪えきれない志保は、その後のクリスマスパーティで浩之と顔を合わせるのも辛く、イブの夜を一人寂しく過ごすのであった...
この先、マルチもブラックに潰されなければいいけど(;´Д`)負けるなマルチ!
そして、志保は髪形をツインテールにして、真性ツンデレキャラとしてやり直すべきだと思います!
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女子の魅力は30歳から!
世間的に野武士集団とか言われている通り(最近はそうでもない?)、野暮ったいイメージが付きまとってるうちの会社の名前を掲げているにしては、画期的なイメージキャラクターであるリリコさん30歳の本。
ということで、発売日をすっかり忘れていて初回入荷分を買い逃していたので、いまごろ購入(;´Д`)
内容は基本的にWebの寄せ集めってことで、ちょっと寂しいんだけど(´~`)も少しオリジナル要素があれば。宣伝部と作者の対談コーナーとか。
ま、それでも資料的価値はあるし...と、社員としては納得しておくことにする。
巻末に載ってる給湯機エコキュート(キュートと給湯をかけた素敵なネーミング)の広告イラストなんて、これでもかと纏めて掲載されていて圧巻(^-^;それでも嫌みを感じないのは、リリコさんのキャラクターの成せる技かな。
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みんなの話題は今期の新番組だというのに、わたしは半年前に放映終了したアニメに夢中。
とりあえず、今期のアニメは大野さん目当てで「げんしけん」と「魔法少女リリカルなのは」を見るくらいかなぁ。
ということで、「カレイドスター」に今更のようにハマっておりますヽ(´Д`)ノ我ながら、世情に疎いというかなんというか。
でもいいの、目茶目茶面白いから。
健康的で全然いやらしさを感じさせないし萌えもないけど、そこがまた作品のイメージと合っていて良いかも。
いやほんと、見る度に毎話涙ぐんてたりして(つД`)明日のスターを目指して頑張るヒロイン達のひたむきな姿が、泣きのツボをピンポイントに刺激してくるのよ。
こういうのって、実写のドラマでやられるとどうしても斜に構えて見てしまって、演技のヘンなとことかショボい演出が気になってしまうものだけど、その点やっぱアニメは良いね!
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例によって、Mudoh@しめさばさんから「面白いっすよ」というお勧めがあったので拝読。
大学入った時、自分もこの主人公と全く同じようにヲタ仲間を求めてその手のサークルに入ろうと右往左往した経験があったので、最初の方は読んでてすっげー痛恥ずかしぃ(;´∀`)実体験にダブっちゃうと参るね。
ただ、他の現視研メンバーが目立ってきて相対的に主人公の影が薄くなっていく2巻以降はイイ感じ!
特に、ヲタにとっては絶妙とも言える「この娘だったら彼女になってくれそう感」を漂わせている大野さんが素敵過ぎる。
ま、現実にはなかなかいないと思うけどー( ゚Д゚)y─┛~~
方向性は違うもののコアなヲタクであり、また巨乳であるという意味で読子@RODのイメージとダブるものがあるので、アニメのキャストは三浦理恵子だったら良かったのに・・・
とりあえず、大野さんの一言「ホモが嫌いな女子なんかいません!!!」に妙な説得力を感じるのは何故なんだろう。
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マリみてで始まる日曜日の朝、いいねぇ( ´ー`)y-~~実にいい。
遂に三薔薇様卒業の回。30分という時間の中で印象的なエピソードが上手く配置されていて、話を詰め込んだという感じもせず、ゆったりとした時間の流れを感じながらラストへ。
祥子さま送辞のシーンよかった...小説でも素晴らしいところだけど、思わず涙が(つД`)
ただ、このシーンの味わいは、助けに入った令さまが最後逆に感極まって声がうわずってしまうところにあったと思うので、クールなまま終わってしまったのがちょっと残念。
や、でも、二人の友情を感じさせる名シーンであることには間違いありませんがヽ(´Д`)ノ
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自転車が出てくるコミックということで軽い気持ちで読んでみたら、思いのほかマニアックな内容なのにビックリΣ(゚ー ゚;
や、作者が魔物ハンター妖子の人だし(;´Д`)どうせそんなに大したものじゃなかろうという先入観があったからなぁ。
しかも、泥臭いけど泣ける話が多いのには参った(つД`)
クルマやバイクの場合、その背景として富とか権力とか力といった雑念、いやらしさを断ち切れない面があるけど、そんな俗世間的な価値観とは無縁なのが自転車の良いところ。
その魅力をうまく引き出して、ほのぼのと心温まる話にまとめ上げる手腕は大したモノ。
「このコミック読むと、自転車乗りたくなるねー」という感想もさもありなん。
最近運動不足なので、ガツガツとヒルクライムしたい気分よ( ゜Д゜)!ヘトヘトニナルマデ。
とは言え、愛車BD-1は小径タイヤの悲しさで、前輪に体重を掛ける姿勢は不安定でダンシングには不向きだし、勾配がキツいとホイールベースの短さゆえウイリーしちゃってどうにもこうにも。
あ、ボーナスもあることだし、ロードレーサー買えばいいのか(゚∀゚)!BS ANCORカーボンバックアルミフレーム+SHIMANOアルテグラフルコンポで!!
...そんなん雨ざらしにする訳にいかんし、置き場所のことを考えると購入意欲も萎える~(つД`)
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飲みの席で、「ケロロ軍曹面白いよ?」とのお薦めが。
アニメ化されたのは知っていたけど、なにやら珍妙なカエルみたいなキャラが出てくるし、正直どうにも興味を惹かれねぇ・・・でもまぁ社会人として付き合いもあるし、つまらなそうだけど読んでみようかなと。
社会の和を乱さないよう自分を犠牲にしちゃったりするあたり、なんかオレってオトナだよなー( ´ー`)y-~~なんて悦に入りつつ、とりあえず全く期待しないまま読み始めてみたら、これが!
・・・ていうかなんじゃこりゃ、スゲぇ面白れぇぇ( ゚Д゚)!
なんでもっと早く薦めてくれないの!!(爆
きっと作者自身がヲタクなんでしょうが、ネタとノリがまさにヲタクのツボを突いているという感じ。
ガーッと突っ走った後でフッと落とすようなスピードの緩急も巧みで、滅茶苦茶笑わせてもらっちゃいました(゚∀゚)!もう最高。
くそぅ、わたしだけがこんな面白いマンガに気付かずにいて、周りのみんなはそんなわたしを「愚か者め(・∀・)ニヤニヤ」と笑っていたに違いない(つД`)酷いや < 被害妄想
あと、トーンで表現している夏美の乳首が、実にリアルで良いですね(゚ー゚*)エローイ♪
惜しむらくは秋さんの方は脱いでも寸止めで終わっちゃってる処だけど、14歳のは見せても良いけど3x歳?のは見せられないというのは、エロ度の違いなんでしょか。
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ゲームの方は相変わらず放置状態の"Shuffle"サントラ発売日だったので、定時後横浜へ( ゚Д゚)!!
しかし、とらのあなやらメロンやらでじこ屋やらソフマップやら、それ系の店をハシゴしたところでCDは影も形もなし(;´Д`)売り切れるの早すぎ・・・
そもそも、前日にCDをフライング発売する会社近くのHAMAYAに、入荷していないのか売り切れなのか分からないけど、置いてなかったのが悔やまれる。
電車賃\420使って手ぶらで帰るというのもなんなので、マリみてのコミック一巻を購入。
コバルト文庫の方でイラストを書いているひびき玲音の絵じゃないので、最初はどんなもんかなと思ったけど、コミックの祥子さまもこれまたお美しい!
ロザリオを渡すカットなんて、思わず数分間見惚れちゃった(゚ー゚*)♪
ちょっとしたコマ割りに描かれたデフォルメキャラも良い味だしてて、特に志摩子さんがなんとも言えない可愛いさ。
話の方も、コバルト一巻分の内容がそのままコミック一冊に上手くまとまっているし、こいつは予想外の良作ですなヽ(´Д`)ノ
細かい部分端折りすぎのアニメだけ見て、マリみて?(゚Д゚)ハァ?と思われている方には必読ではないかと。
ま、そもそも文庫を読みさえすれば済む話ではあるけど・・・
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「話は面白いのに、素子が意味もなくハイレグなんすよ(つД`)」
という知り合いの嘆きに触発され、それは絶対に見なければっ( ゜Д゜)!ということで攻殻機動隊Stand Alone Complex。
もちろん、話が面白いとかなんとかよりも、"素子がハイレグ"というところに脳髄反応した訳で(゚ー゚*)♪
んで、攻殻といえば劇場版のイメージが強かったので、それに比べると素子は随分可愛くなってますな。キャラデザ的には当然こっちの方が好み。
ま、顔はいいから腰から下を見せてっ、早く早くっと念じていたら、次のシーンではまるでハイレグを見せたいがためのようなカット割りが。
わざとやってますかね、それにしても見事なハイレグ・・・
膨らみ具合とかにもこだわりが感じられるし。
そして後から見た図がまた・・・見事におしり丸出しだし。
それに素子の唇!引き締まった上唇とぷりっとした肉質の下唇の、濡れたような艶がやたらソソられますよ!!(;´Д`)ハァハァ
いやぁ、いいなぁ素子たん、エロすぎる...
ということで、話の内容そっちのけで素子たんを堪能。
そういえば、話も面白かったです。 < 投げやり
でも、Googleで「攻殻機動隊 素子 ハイレグ」とかで検索かけてみると、概ね不評っぽいなぁ(;´Д`)みなさんお堅いのね。
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さすがに、あの内容を30分で纏めるのはムリがあったかな・・・
まぁ、ここで静さまを出しておかないと次(ウァレンティーヌス)がやれないので、無理矢理突っ込んだんでしょうが。
それにしても、なんかもう小説の名場面を掻き集めて切り張りしたような感じよね( ゚Д゚)お姉さま。
そういや、飛ばされたかと思われたいばらの森は、終盤の予定に入っているそうで。
小説の挿絵ではお姿を拝見することができなかった、白薔薇さまのお姉さまはどんな人なんかな(゚ー゚*)見るのが楽しみ~♪
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旦那さんはマリみて見てますか!
小説抜きでアニメにはまるなんて!やっぱ旦那はいい人ですよ、真に良いものを見極める目を持っている!!
や、わたし自身アニメに関しては「こんな演出じゃ、小説読んでなきゃ中身理解できねーじゃん」と憤慨していた口なので。
皮相的な事象に惑わされず、本質を見抜く洞察力を持っている方とお見受けします(・_・)
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黄薔薇ファミリーの回、ということで令さまの出番は多かったけど、あまりお喋らない方が格好よろしいですね・・・(;´Д`)
でも、やっぱり祥子さまとのカップリングは素敵っ(゚ー゚*)♪
そういえば小説のこの巻(黄薔薇革命)はあんまり好きではないので、買ってきて一回読んだだけ。"ファースト"とか"いとしき歳月"、"パラソルをさして"については数限りなく読み返しているのに。
話の印象には曖昧な部分が多かったけど、その割にふつーに楽しめてしまったので、これまでの回に比べると小説読んでなくてもすんなり受け入れられる展開になってきた感じ。
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週一回この番組を見ることで実感、生きるって素晴らしいことだなぁ( ゚Д゚)
なので評価は辛口に。「ロザリオをください」という祐巳の台詞は、もちっと溜めが欲しかったのぅ。
祥子さまの「嫌よ」の返事も即答過ぎて、あれじゃ回答を最初から用意していたみたいじゃん。2,3分使ってじっくり見せても良かったくらいのシーンなのに(´~`)
それはさておき、令さま!
祥子さまとのカラミの一シーンしか見せ所なかったけど、なんと麗しいヽ(´Д`)ノ何回も見直しちゃいましたよ!
祥子さま×令さまのカップリングに目は釘付け、サチレイとでも呼ぶべきか。令さまが受けでひとつよろしく。
今から卒業式の送辞、二人のカップリングのシーンが楽しみだにゃー、思い浮かべるだけで(・∀・)ニヤニヤしちゃう。
とか言って、なんか思考がヤオイ系に毒されてきているような気が(;´Д`)大丈夫か俺。
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酒飲んでフラフラになりながら帰宅するも、気合で観賞( ゚Д゚)!
30分じゃあっという間に終わっちゃう感じー。
タイトルにもなっていた連弾のシーンが、意外とあっさり終わってしまったのがちと残念。と思ったけど、ムリに説明的にせずあれくらいの演出に留めておいた方が、映像的には無難なのかな。
小説のように祐巳の心理描写まで踏み込んでいないので、アニメだけ見ている人にはサラッとし過ぎているように感じてしまうかも。
まぁ、小説読んでないと理解できないようじゃ駄作と言われてしまえばそれまでですが、そう性急な判断を下す前に、まずは小説の方を読んでみてはどうですかねぇ( ´ー`)y-~~
ていうか、アニメの黄薔薇さまやっぱ格好良すぎヽ(`Д´)ノ惚れそう(笑
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散歩のついでにふらっと本屋に立ち寄り、マンガ購入。
帯の「少女マンガの真髄!」という過剰なキャッチコピーが目に入り、思わず手に取った水沢めぐみの"キラキラ100%"と、天使禁猟区が終わってしまったショックで放置して以来ご無沙汰だった、由貴香織里の"ゴッドチャイルド"をとりあえず一巻だけ。
タイトルからしてアレっぽいキラキラ100%は確かに少女漫画の王道っぽい内容で、なんというかもう、こっ恥かしさ炸裂(;´Д`)それがまた良いんだけど(笑
でもまぁ、休日の昼下がりにニヤニヤしながらこういうマンガを読んじゃってる30代独身て、男としてどうなんですかねぇ( ゚Д゚)
ゴッドチャイルドの方はまた相変わらずですな( ´ー`)y-~~のっけから少女が首切り落とされちゃうし。キラキラの方が甘々だったので、針の振れ具合が丁度良かったかな。
舞台が19世紀英国ということでゴスロリ度が高いので、ビジュアル的には天禁よりも好きかも。
ということで、マリーウェザーたん(;´Д`)ハァハァ
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どうせへっぽこなんだろうと思って全然期待しないで見たけど、いいじゃんいいじゃん!ヽ(`Д´)ノ
浄化されて現実感を喪失したような淡い色彩が、夢のようなマリみての世界観にピッタリ。モノクロでもイケるんじゃないか、くらいの気も。
キャラデザ的には白薔薇ファミリー>黄薔薇ファミリー>紅薔薇ファミリーという感じですかのぅ。
聖さまとか令さまは、声つきになるとほんと宝塚の役者系ですな(;´Д`)特に令さまは格好良すぎませんか。
そんなこんなで美形揃いの山百合会の面々のなかで、百面相する祐巳の人間臭さは見ていて心安らぐというか、思わず微笑んでしまうというか。
小説読んでもなかなかピンとこなかったけど、昨日の一話を見ただけで祐巳の魅力を再認識してしまった( ゚Д゚)!アニメすげぇ(笑
カメラちゃんが使っていたのは、形からしてEOS Kiss Liteかな。
FM-2とかFM-3Aみたいな渋めのMFカメラを使ってるのかと勝手に想像していたけど、愛機が廉価版AFカメラという力の抜け具合には、逆の意味で彼女らしさを感じさせる説得力があったのも事実。
スタッフがそこまで考えてKiss Liteを持たせたんだとしたら、脱帽ものですヽ(´Д`)ノ
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クリスマスの夜は、マリみて新刊「バラエティギフト」を読みながら過ごすのですヽ(´Д`)ノ!
リリアンの慣習を知らない同級生に、さりげなくアドバイスする祥子さまに萌えろ( ゚Д゚)!! < ピンポイント過ぎ
無料配布されていた小冊子「リリアン女学院入学の手引き」とペーパー「リリアンかわら版」も、知り合い経由でゲット。
小冊子は、マリみて初心者には必読と言えましょう。ちょこっとだけ載ってるマンガ版も、結構面白いし。
でも、連載してるのがマーガレットではちと手を出しずらい(つД`)単行本待ちかな。
や、昔はなかよしとか平気で買ってたじゃん、とか言うなヽ(`Д´)ノ!!
来年早々始まるアニメのキャラデザは、線が太すぎ絵が濃すぎでちと微妙っぽ(;´Д`)どうなんですかねぇ。
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