金食い虫

 最近市場にダブつき気味のPS3をそろそろ買おうか、と考えた時。

 PS3(Blu-ray)の1080p表示(1920x1080プログレッシヴ)を活かすためには、HDMI端子かHDCP対応DVI端子のあるフルHDディスプレイを用意しなければならず。
 現在PC用モニタとして使っているDELLの2405FPWは、解像度こそフルHDをカバー(1920x1200)しているものの、HDCPに対応していないのでアナログ出力でしかPS3が接続出来ない。

 仕方ないので、HDCP対応のモニタを新調するべく算段していると…

 音声に関しても、HDMI1.1に対応するアンプが無いとPS3のスペックが活かせないという、新たな事実が発覚!
 その辺疎いので、最初から真面目に調べておけば良かった…

 PS3があればSACDが聴ける~なんて楽しみにしていただけに、大ショックよ(;´Д`)
 音を鳴らすだけなら何に繋いでも良いんだけど、SACDをそれなりの音質でという事になると、PS3が吐き出すリニアPCMが受けられるHDMI対応が必須。

 てことは、今使っているAVアンプもHDMI端子付きのモデルに買い換えないとダメって事じゃん。でも、薄型デジタルAVアンプでHDMI端子付きのモデルって、パナとビクターからしか出て無いのよね(--;
 PS3とベストマッチングのAVアンプとしてよく取り上げられるSONYのTA-DA3200ESは、アナログアンプなので大きく重過ぎ電気食い過ぎ(´~`)タダでさえPS3が電気バカ食いなだけに、これは頂けない。

 PS3本体も安い買い物じゃないのに、その潜在能力を発揮させようと思ったらやたらと金掛かるな、こいつは…

ポーション

 FF XIIとタイアップして発売された、例のアレ。
 FFといえば、ユウナのドレスチェンジ目当てで買ったFF X-IIしか持っていないような半端物とはいえ、折角の流行物なので\200の通常版を購入。

 …不味くもなく然りとて美味しい訳でもなく、栄養ドリンクみたいなものだとすれば普通の味っすね(´ー`)

 これなら、薬草風味全開の凄くマズい味にした方が、それっぽくて良かったんじゃないのかな。
 どうせ、誰も味目当てでなんて買ってないんだろうし(´∀`)

 飲んで面白いものではなかったので、結局コレクターズアイテムのプレミアムセットの方じゃないと、買う意味無かったかも(´~`)

 ちなみに、これの着色剤として使われている青色一号をして、発ガン性物質が混ざってる!と神経質になっている人もいるようですが。
 飲料に含まれている程度の微々たる発ガン性物質の事を気にするくらいなら、日々の塩分/糖分の摂りすぎに注意した方が健康のためにはよっぽど有意義ですって(´ー`)

ねこねこソフト活動停止

 次回作を最後の作品にするとの発表がぁぁぁぁ(つД`)
 あまりにも突然の事で、もう何と言っていいのか。1ファンとしては、ただただショックで…
 デビュー作「White~セツナサのカケラ」からずっと追い続けてきたソフトハウスだけに、なんとも残念としか言い様が…
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 そういえば、WhiteはLienやTreating2Uと一緒に買ったんだっけ。
 あの頃は、発売日の次の日に秋葉原に行って、予約もせず普通に初回版が買えるような平和な時代であった…

 次の「銀色」は、溜まっていたヨドバシカメラのポイントを使って、気軽な気持ちでゲットしたけど、いざゲームをやってみたらその壮絶な内容によって鬱状態にさせられたり。
 思えばこのソフトで、わたしの中でのねこねこの存在が確立したのよね。

 みずいろ発売後に急にメジャーになったけど、その後も驕ることなくユーザ本意の姿勢を崩さず。
 1000円で売るのが当たり前の500度数テレカをあえて500円で販売したり(もちろんねこねこ側は赤)、登録ユーザ向けにおまけファンディスクを無償で配布し続けるなど、とにかくアコギな商売ばかりが目立つこの業界にあって、その心意気には大いに感銘させられる事も。

 そんな活動の姿勢が仇になってしまったとすれば、残念としか言いようがない…けど。
 守銭奴路線に鞍替えしてまで「ねこねこソフト」を名乗り続けるくらいなら、潔く活動を停止するという事なのかな(つД`)
 どこまでも、真っ直ぐな姿勢を貫くのですね。

 最後の作品となる「スカーレット」が発売される前に、積んであるラムネとサナララやろっと…

DSとPSP

 松嶋菜々子が己の脳年齢を晒している「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」のCM流すの止めて欲しい(;´Д`)
 あれ見るとママンが、「これ欲しい買って」と我が儘言い出すので。

 んで、ちょっと探してみたけど、Nintendo DSは昨年末から品切れ状態が続いているようで、どこも売り切れなのね。

 PSPなら手元にあるのに…(つД`)

 そんなこんなで大ヒット中のDSと、イマイチ鳴かず飛ばずのPSPを比べてみて感じるのは、タッチパネルの有無は大きいという事。
 やっぱり、画面へダイレクトに指示を与えられるインタフェースは直感的だし、なにより便利。

 大体、PSPの何が嫌かって、方向キーとボタンを使っての文字入力。こいつの不便さには毎度閉口させられる…(;´Д`)
 バージョンアップしてWebブラウザが搭載されたけど、URLを入力するのが面倒で使う気になれないし。
 反応しないのは百も承知で、硬いアクリルに覆われた画面をコツコツと叩いてしまう虚しさよ。

 モデルチェンジして、タッチパネル画面搭載になったりしないのかな(・ー・)>PSP

リセット

 ゲームのように人生はリセットできない
 失敗してもリセットすめば済むと考える、だからゲーマーはダメなのだ

 なんて批判をよく聞くけど、ゲームだから簡単にリセットできると思ったら大間違いですよ(# ゚Д゚) !

 ということで、ワンダと巨像。
 一旦巨像との戦闘に入ると勝利するまでセーブできないため、プレーを始めるとこれがまた長い。

 やっとの苦労で1体目を倒してコツを掴んだのと、弱点が分かりやすかった事で2体目の巨像は意外とあっさり(それでも1時間かかった…)倒せたけど、問題は3体目。

 巨像が出てこられないフィールドの外から、子一時間ほど弓矢でちまちまと攻撃を仕掛けるも、全然HPが減らないし隙も生まれないので「もしかしてこのままじゃ倒せないのでは…」と不安に駆られて直接攻撃へ。

 ワン像のゲームシステム自体は極めてワンパターンで、ひ弱なワンダにできる事といえば、とにかく何とかして巨像の上によじ登り急所を突くだけ。

 ほうほうの体で巨像の攻撃をかわしつつ、何とか巨像に取りつく方法を発見!
 したのはいいけど…アクロバティックな操作が要求されるので、失敗の連続。

 さすがに戦闘が3時間を超えてくると焦りも生じてきて、「ここで死んだらどうしよう(;´ Д`)洒落にならねぇよ」と緊張の度合いもヒートアップ。
 最期はもうギリギリのギリギリでなんとか倒したけど、要した時間は3時間半。
 攻略サイトで確認してみたら巨像は16体いるらしいのに、3体目でこんなに苦労してたんじゃ正直この先クリアできる気がしない…

 いやはや参りました…人生の方がよっぽど楽だしリセット効くって(´~`;)アクションゲームやってると、ほんと集中力と忍耐力が養われるよなぁ。

ワンダと巨像

 ICOを作ったチームの最新作ということと、何やら大きい敵と戦うらしい、という前知識のみで購入。
 死んでしまった少女の命を蘇らせるため、その地に存在する巨像を始末して回るというストーリー。

 ゲーム開始直後、祭壇の上に寝かされている少女を剣で斬りつけても何も起こらないことを確認し、満足してから出発。
 いや、これでゲームオーバーになったら面白いなと(;´Д`)

 張り切って、とうっと建物の外に飛び出したら、思いの外地上との落差があっていきなりダメージくらった(つД`)ひ弱な主人公だなぁ。
 裏を回れば、ちゃんと階段で降りられるようになってるし…

 そして、馬に跨って草原を横切り、目の前の崖をよじ登り切ったところでいよいよ巨像と対面。
 ゴゴゴゴ…という地響きと共に、切り立った岩場の向こう側からゆっくりとした歩みで登場したそれは…てか、ちょっと!Σ(゚ー ゚; 巨像デカすぎなんじゃないっ!?
 近寄ってくると、画面内に足しか映ってないんすけど(^-^;
 こんなのとどうやって戦えと!?

 敵のデカさにすっかり怯みつつ、物陰からちまちま弓で攻撃を仕掛けて様子見。しかし、攻撃は全く通用しない。

 これでは埒があかんと、意を決して巨像に直接攻撃を仕掛けるべく足下へ。
 しかし、巨像が歩く度に巻き上がる土煙の中で方向を見失っている間に、地面を蹴る衝撃によって3,4回弾き飛ばされて、気付けばゲームオーバー(;´Д`)何なんだ…

 2度目のチャレンジでは、衝撃をかいくぐって弱点の一つである左足のふくらはぎによじ登る事に成功。
 攻撃を仕掛けてひざまずかせたまでは良かったものの、その隙に背中に登ろうともがいていたら、腰のあたりで握力が無くなり落下。
 地面に転がっているところを、けっ飛ばされてゲームオーバー(つД`)

 握力が一定時間しか持続しないというのが、なんとも悩ましい。

 その後、3度,4度と続けてはみたものの、とりつく島も無し。何か根本的な攻略ミスをしでかしているのだろうか(´~`)

 ということで、アクションゲーに対する自分の下手さ加減を再認識しつつも、なかなか止められなくてちょっと病みつきに。
 圧倒的な彼我の力の差を前にして臆することなく立ち向かう、主人公の姿には真の男のロマンを感じずにはいられないのよね( ´ー`)y-~~

 とにかく、早いとこ一体目を倒してセーブポイントまで行きたい!
 毎回New Gameから始めてたんじゃ、面倒でしょうがないんで…

仮想と現実

 Mac OSX対応ソフトウェアを紹介するポータルサイト、OSX-NAVIで使われている画像というかCGが、前々からどうにも気になっていたので本腰を入れて探してみることに。

 同じページで使われている画像がFinal Fantasy関係なので、多分その画像もそうだろうと当たりを付け、色々と検索キーワードを試していたところ.....見つけた!

 これこれ、これよ。この画像
 
 なんつうか、こう、胸の膨らみ具合とそれを包み込む服の質感がツボに入ったっ(゚ー゚*)胸の奥にグッとくる!
 キュッと結ばれた口元に意志の強さがくみ取れる、唇の形がまたエロ可愛い!!
 新作Advent Childrenのヒトコマらしいけど、これはやっぱりエアリスなのかしら。

 ティファの方も、なかなかお綺麗ねー。
 これで肌にホクロかなんかあると、よりリアルで良いんだけどなー < 女性のホクロ好きな人

 同じCGでも、テライユキとかはいかにも人造物臭くて全然可愛いとは思えなかったけど、これくらいまでくると普通に萌えるという事を改めて認識。

 この調子でCGの再現性が上がっていくと、ほんとそのうち生身の女優/俳優なんて要らなくなっちゃうんじゃないか。
 今はまだ、ゲームやアニメキャラといった架空の存在を愛でるヲタは変人扱いされるけど、この先も果たしてそうだろうか。

 そんなパラダイムシフトの予感すら伝わる、エアリスの胸の膨らみでありました。

 そういや中学生の時、アイドルとか芸能人を「どうせ手が届かない存在なんだから、存在して無いのと一緒だよ。誰が好きとか可愛いとか、くだらない」と切り捨てていたクラスメート(コピー同人誌発行仲間)がいたけど、今やっと彼の真意が分かった気がするね。

 当時、本気でミンメイに入れ込んでいたからな、彼奴.....(´~`)

エロゲバトン

 しめさばさんから受け取りましたが、そもそもここは普段訪れる人もほとんどいない荒野の片隅にひっそりと咲く花なので(何、受け渡し先がいません(つД`)ご勘弁を。
 しかも気が付けば一週間も経ってるし。何かもう最近、生きて行くだけで一杯一杯だなぁ…

現在プレイしている…
 直近で進行中のモノはないんですが、Saveデータが吹っ飛んだFate/Stay Nightと、途中までやったけど絆箱でやり直そうと思って止めた家族計画はクリアするつもり。

特別な思い入れのある…
・CAL2
 古すぎるけど、初めてハマったエロゲって事で絶対外せない作品。このゲームとの係わりあいさえなければ、オレはこんな事にはなってなかった筈なんだよヽ(`Д´)ノ(魂の叫び
 それはともかく、林家パー(現志弦)氏の描くキャラに惚れました。
 当時としては抜きん出た芸術性を誇る予告編(確かバーディーワールドに収録されていたような)を見て、3への期待に心踊ったものですが、結果は…(つД`)

・To Heart
 世にメイドロボの魅力を知らしめた、連珠の一作。
 幼なじみの魅力も…かもしんないけど、それは幼少時からの仕込みがないとどうにもならないもなので、今更じたばたしても遅いです。おとなしくメイドロボに萌えるのが吉。

 これも、働き始めてからPC/AT互換機を使うようになり、エロゲと距離を置くようになってやっと真っ当な生活への軌道に乗りかけていたところが、とある人に強引に勧められてハマり、そのまま坂を転がり落ちるように今に至る。

 それにつけてもマルチ…(つД`)まさかエロゲやって泣くなんて、それまでは夢にも思わなんだよ。

・Kanon
 時を越えて繰り返される論争。栞のハッピーエンドに非難囂々だったけど、彼女が生きてこそあゆシナリオへの複線として活かされる訳ですよ!
 ゲームのみならず、驚異的な楽曲クオリティとアルバムジャケット含めたトータルコンセプトが秀逸なサウンドトラック、「Anemoscope」があってこそ、のこの作品ですね。

 月曜日から金曜日まで、毎日1キャラずつクリアしていったんだよなぁ(´∀`)会社から帰ってきてから、毎日5時間くらいプレーして。あの頃は若かった。

・AIR
 Kanon入れたから落とそうかとも思ったけど、印象度という点ではやはり外せないというか。
 色々な意味で、人の"絆"っていいよねと思える作品でした(´∀`)
 発売日に会社休んで秋葉原に行ってゲーム購入、帰宅後金曜日午後~日曜夕方までの連続プレイでゲームクリア。観鈴のゴールシーンに感極まって、鳥の詩を爆音で垂れ流しながらビートで西湘バイパスを走り回ったのも、良い主い出だなぁ。

・秋桜の空に
 破天荒な主人公と個性豊かな取り巻きが織り成す切れ味鋭いギャグに抱腹絶倒、急転直下のエンディングにほろり。
 兎にも角にも、その魅力はクリアした後でも何度もやり直したくなる、単純に面白いシナリオにあり。

 陳腐な言い方をするなら、笑いあり涙ありの感動娯楽作品って所でしょうが、ゲームシステムが最悪だったのが唯一の汚点。

気になる発売予定の…
 Pia♥キャロットへようこそ!!G.O. ~グランド・オープン~、かなぁ。

 ということで、何の変哲も無い結果に終わりました…
 つか、水月が入ってないじゃんヽ(`Д´)ノ
 これじゃ面白くないので、後ほど「敢えて推すこのB級作品」というテーマで勝手に書きます(;´Д`)

フェルガナの誓い

 アクションRPGの大御所、FalcomのY's最新作。
 ぬるゲーマーのわたしとしては、Easyモードがあって大助かり(;´Д`)Normalだけだったら途中で投げ出してたかも。

 それでも、土曜日の夜からやり始め、日曜日一日部屋に引き籠もってプレイし続けてなんとかバレンスタイン城の東・西両翼回廊を制覇したところ。
 最初は、パッドのボタン配置がしっくりこなくて上手く操作出来ずイライラしたけど、右手親指側にある3個のボタンを左からジャンプ,攻撃,リング(魔法)と割り当ててみてからは良い感じ。
 ただ、これだとリングパワーを溜めつつジャンプというのが出来ないのが泣き所なので、同じ機能を複数のボタンに割り当てられれば…

 それにしても、飛び石のように配置された通路をジャンプしながら進んで行く東翼回廊が曲者で、足を踏み外して転落すること数え切れず。
 風のリング発動中は落下しないという事にもっと早く気付いていれば、余裕でクリアできたものを(;´Д`)
 結局、Easyモードと言っても敵が弱くなるだけで、マップ移動系のトラップが簡単になる訳ではないという事で。わたしの2時間を返して(つД`)

 しかも、回廊から転落する度に地下でたむろするメイドさん部隊を手に掛けるものだから、ほんと無駄な殺生を繰り返してしまった…
 メイドさん、たとえモンスターになっても攻撃してくる前にかならずお辞儀をするのが職務に忠実で素敵なので、できればあんまり殺りたくはないのだけれど。レベルアップの糧として。

3

 結局、回廊制覇で精根尽き果て、その先のボスキャラを倒した処で疲れ果てて中断中。

 ちなみに、ゲームのセッティングに1920x1200というモードが出たので嬉々として選択してみたら、文字は普通に表示されるけどグラフィックは横長じゃんヽ(`Д´)ノ
 表示されるマップエリアが広がるとかでなきゃ、横長画面の意味無いっすよ。
 ということで、1600x1200モードでグラフィックをフルエフェクトにして起動してみたら、これがまた重い。
 モンスターも何も出てきていないマップを移動しているだけなのに、ほとんどコマ送りで波打つようにスクロールする画面。
 今時の3D RPGはAthlon64 3200+ & Radeon9600なんかじゃダメっすか…

 とりあえず、先に進めるため画面解像度を800x600に落としてプレー中たけど、1600×1200の画面と比べちゃうと当然のごとくドットが荒くてしょんぼり(;´Д`)

 しかも、今使っているPCはUSB音源なので高負荷になるとBGMが鳴りっぱなしになったり、静音のためファンを取り去って空冷にしたGPUが熱のためか強制リセットしたりと、つくづくゲームで高負荷をかけるのには向いてない。

 Athlon64 X2で新しいPCを組まなければならないと決断した、そんな日の事。

ふたりの兄嫁

 7/末発売予定のセレンの新作。
 BGMで流れる主題歌が聴きたかったので、公開されたデモをダウンロードして拝聴。

 2405FPWで4:3映像を全画面表示すると、左右の表示領域が使われず21インチ相当の表示サイズになるけど、至近距離で使うPCディスプレイだと雰囲気は十二分に大画面な訳で。
 んでデモを見ていたら、サビの部分での激しいフリッカーに思わず目眩が(;´Д`)
 1メートル程度の至近距離&極めて明るく大画面な2405FPWの表示と相まって、これがもう凄まじい破壊力。

 以前話題になったポケモンでもここまで激しくは無かっただろうから、この手の光の刺激に弱い人にはちょっと危険かも(;´~`)
 ま、建前上は子供がこのデモを見る事は無いだろうからいいのか( ´ー`)y-~~

 今回のI'veサウンドは川田まみ&羽越実有コンビで曲の方は「IMMORAL」級の名曲。
 そこかしこに聴いた事あるようなメロディが見え隠れするけど、ソニックダイヴの「Egen」のように個性的な曲も書ける人なので、作品の雰囲気に合わせて、わざとそれっぽく仕上げているんかな。

 しかし、この人の作曲センスってなんというか、音楽的ルーツの元ネタが分かりそうで分からんのよね。
 プログレ聴いてそうな気もするんだけど…イイ曲を書く人=プログレ好きという個人的思いこみのせいかもしれず(;´Д`)

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